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シジュウムはナチュラルな抗ヒスタミン剤!

 花粉症の「鼻づまり」、「鼻水」、「くしゃみ」は、ヒスタミンという化学物質が鼻粘膜を刺激することでおこります。シジュウムは、このヒスタミンを抑制する作用つまり抗ヒスタミン作用をもっています。抗ヒスタミン剤は、いろいろとありますがシジュウムの良いところは、

1.ナチュラルな素材である(天然の植物成分)ため、副作用がない
2.その抗アレルギー作用(抗ヒスタミン作用など)は、アロエの100倍、インドメタシンなど  の抗炎症剤に匹敵するほど強力

つまり効果が強力で副作用がないというところです。
花粉症対策としてのシジュウムの使い方は、点鼻液お茶が有効とのことです。(東邦大学第二小児科 鈴木五男助教授のお話より)

  これが「スギ花粉」デス!

花粉症は

 年々増加傾向にあります。その原因には食生活の変化や住環境の変化、植林事業によるスギ花粉の増加などが考えられます。ただ、原因となる花粉はスギだけではなくブタクサ、ヨモギ、イネなど季節により様々なものがあげられます。

 

シジュウム点鼻液が花粉症によい効果を示す

 鈴木五男助教授は、新開発のシジュウム点鼻液の効果についてアレルギー性鼻炎(花粉増症)を持つ10人(18〜36歳)に対して鼻腔への噴霧テストを実施しました。
 テストは、点鼻液を1日2〜4回噴霧して「鼻水」「鼻づまり」「におい」について臨床的効果の検討が行われたのです。
 テストの結果、「鼻水」に対しては、10人中7人に効果を示し、とくに中等度に対する効果は非常によい結果が得られたのです。これらの結果は、今秋のアレルギー学会で発表の予定です。
 こうした結果は、NHK総合テレビの朝のニュース番組「おはよう日本」(平成15年2月3日 午前5時〜)で全国に放映され、大きな反響を呼びました。
 このほか日本経済新聞夕刊フジ日刊ゲンダイ日本工業新聞日刊スポーツ週刊女性などにて多数紹介されました。平成15年3月2日(日曜日)に、日本テレビ「特命リサーチ」でもシジュウムが特集されました。

東邦大学医学部・鈴木五男助教授のおすすめ

東邦大学医学部第二小児科(アレルギー内科)助教授・鈴木五男先生おすすめのシジュウム療法は「点鼻液」と「お茶」。
先生自らが研究、開発にたずさわった「OS AROMA 18」「シジュウム茶」(天然シジュウム配合の鼻腔用洗浄スプレー、天然シジュウムのお茶 ともに発売元OS工業株式会社 http://www.os-kougyo.co.jp)は、臨床でも、花粉症に対する有効性が実証されています。

鈴木五男先生と研究に関する資料は下記にてご覧になれます。

鈴木五男医師のプロフィール

鈴木先生のアレルギー診察室
・「シジュウム点鼻液による鼻症状への効果」ダウンロード(171KB)

「アレルギー疾患を抑制する天然薬物シジュウムの研究」

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